
テイワット…原神の舞台。かつて龍が支配して神が沢山いた。今は俗世の七神が管理。嘘で覆われた偽りの世界。
天理…最初にテイワットにやってきた異星人パネース。テイワットの龍王を虐殺して乗っ取り、世界を再構築、管理する。第三降臨者との契約を破ったため呪いが発動し天空の島で眠りについている。
第三降臨者…テイワットに3回目に来た異星人。スネージナヤの氷神アナスターシャの旦那。妻と共にアビスの扉を開いてしまい天理に目をつけられ妻を消される。
カーンルイア人と妻の氷神を天理から守るために天理と契約して死亡し氷神は生き返り代償に世界から存在を抹消された。遺骨は神の心になった。
四大執政…天理直属の部下。深い眠りについた天理の代わりにはるか上空の天空の島からテイワットを管理。七神の上司で圧倒的に格上の存在。それぞれ「生」「死」「時」「空」の権能を司るが元はといえば月の三女神から奪い取ったもの。
俗世の七神…魔神戦争に勝ち取り神の力を得た者。各国の大統領代わりの統治する神。受け取った強力な神の力は本当は昔テイワットに存在した龍王の力。
世界観気になってたからこういうのはありがたい
だが、やはり文章のみによる読解は中々難しいな
どっかの動画とかも調べつつ理解していくわ
アビス…龍王ニーベルンゲンが遠い宇宙から拾ってきた暗黒の力。精神を大きく蝕む。テイワットのルールに反した外部の力の汚染に天理もブチギレ。
カーンルイア…500年前までテイワット地下深くにかつて存在していた神も元素力も持たない技術大国。アビスの力を研究していたところ暴走してテイワット中にアビスの魔物が溢れ出す。天理がブチギレて執政と七神によって滅ぼされる。
ダインスレイヴ…カーンルイア人。死の執政ロノヴァの裁きによってカーンルイア人全てが呪われ例に漏れず死ねない体にされた男。純血カーンルイア人以外は知性を持たない魔物ヒルチャールにされる。
故郷が襲われた時に対抗出来るアビスの力を持ってるのに帰ってこなかった五大罪人と国を滅ぼした天理と執政と七神全てを憎んでいる。
龍王ニーベルンゲン…第二降臨者?テイワット最初の生命。元素を司る七体の龍王を従える偉大な王の中の王。龍族は異次元の頭の良さを持つ超天才種族。
七つの元素を全て組み合わせた光界の力を使える。滅びの運命を告げられていたがそれを真っ向から否定して世界を滅びから救う方法を探しに宇宙へ旅立つ。テイワット不在の間は自ら生み出した月の三女神に管理させていた。後に世界が崩壊するほどの大戦「葬火の戦い」を起こしたのち敗戦して天理に殺害される。
葬火の戦い…約6000年前に起きた史上最大規模の報復戦争。世界を救える希望のアビスの力を持ってテイワットに帰還したニーベルンゲンを待ち受けていたのは外部勢力の天理により死んだ部下の七王達、降伏して寝取られた三月の女神達だった。
脳が破壊されたニーベルンゲンが龍族を従えてアビスの力全開放で天地を引き裂き世界の境界も破壊し尽くして月自体を天理をぶっ殺す兵器に改造する。
天理も猛反撃して月を破壊、アビスを浄化する代わりに不毛の土地に変える断罪兵器「天の釘」を世界各地に刺してナタの地脈を破壊したり緑豊かな土地をスメールの砂漠にしたり極寒のドラゴンスパインに変えた。
お互いに瀕死だったが結果的に龍族は負けて龍文明は完全に滅び天理の支配する現在のテイワットになった。
なんでや
一番神な要素やろ
宇宙人。第4降臨者。
主人公が起きる500年前に双子の片割れは目覚めてカーンルイアに行って何かが起きてアビスの王になっていた。
宇宙人だったかー
第4て
宇宙人だらけなんだな



コメント
勉強になるなー
テキスト長すぎて稲妻あたりから碌に読んでないからたすかるぅ
降臨者が女王の穴を開発したのマジだったのか